スピリチュアルな夢の申し立てから80歳の単独を想像して何を伝える?

中野裕弓様という人物の文献でちょいスピの申し込みがあって見た夢のお便りを考えてみたりシンクロニティを意思(おなじことが出る共タイミング性)する事を書かれています。リクエストは感情からのお便りでスピリチュアルなキャリアに繋がるとか。なので夕べ見たリクエストを(印象的なら)とことん意識するようにしています。きのうえっ!というような爆笑リクエストで何だか80年代と自分でそれぞれに答えていらっしゃるリクエスト。朝起きて本棚の文献をついついまくると゛80年代の狙い″の文章が!ジュリアキャメロンという人の文献で「さらにやりたかったことをやりなさい」に時刻ツアーという章があり80年代の自分から現在の自分に何を伝えるか考えてみようと書かれていてはからずも思ったのは50年代を過ぎて追い掛ける注意やリクエストを予測しました。たちまち思ったのはオーラソーマカラーセラピーを探求する事業、そうしてとにかくブライダルのお花に関する事を働くような気持ちがしました♪即刻というわけではないけど文献に書かれている80年代の自分が宿命を振り返ったタイミング何をしたかったか、宿命で好みだった事は?という聞かれたら多分…俺は自分が好きで選んだ事はあれこれ好きで楽しかったと答えると思いました。次いで目下、こういうふたつがまだまだどうしても経験していないのでやってみたいというリクエストからのお便りが届いたのかもしれません♪しろ彩について調べてみた事